ほんわか狆太郎

カテゴリ:狆太郎( 14 )

狆太郎の日記まとめてみました

最近「レポート」というところを見てびっくり。

なんと、いまだに「狆太郎」で検索して私のブログに訪れてくださる人がいる!!

まだ狆太郎はこのブログの中で、生きているんだなあと思いました。

そこで、またどなたか狆太郎を訪ねてくださった時のために

「狆太郎」のカテゴリーを作り、記事をまとめてみました。
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by shiro-kuro-family | 2012-04-29 01:11 | 狆太郎

狆太郎の弟君登場で〜〜〜す!!

みなさ〜〜〜ん!


狆太郎には実は弟がいたんですよ!!


名前はねえ〜


狆太郎君なんです!


では紹介しますね!


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この子が狆太郎君です!!


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お目目きらんきらんでしょ!!


この子はねえ、狆太郎の本当の兄弟じゃないけど、ちゃ〜〜んとご縁でつながっているんですよ。


このこのお母さんはちゃあさん。


狆太郎君は家の狆太郎とほとんど同じ境遇でした。


障害・病気、それなのに捨てられてしまい、だけどちゃあさんのところへ!


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今年の6月6日、狆太郎君は家の狆太郎を追いかけて逝ってしまいましたが
それでも3年間頑張って生きてくれました。愛情いっぱいの3年間でした。


ところで、狆太郎君って横顔がそっくりですよ、狆太郎に!ほらね!


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ちゃあさんからたくさん写真を送っていただいたので


なんとか合成して2人の記念写真作りました!!


題名は「W狆太郎です!」


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どですか??


本当の兄弟みたいでしょ
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by shiro-kuro-family | 2010-06-27 15:28 | 狆太郎

狆太郎お色直ししました!!

このブログを書くきっかけとなった狆太郎君


センターからほとんど死んでいるような状態で引き取った狆の男の子


この子は16日間家で頑張ったのだけれど


ある日ふっと逝ってしまいました。


あれから3年3ヶ月


狆を飼っていらっしゃる獅子丸ママさん(ママさんのブログはここをクリック!!)という方が


偶然狆太郎のブログ記事を知り連絡を下さいました。


そしてご自身のブログに狆太郎のことを紹介して下さっただけではなく


狆太郎の写真をトリミングしてお顔の汚れを取って下さったんです。


そうしたら・・・・・


こんなにきれいになりました!!
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この写真を見たとき「あっ、狆太郎の目、笑ってる!」って感じたんです!


ふふっっていう感じの笑いだけど


控えめな控えめな微笑みだけど


ねっ、素敵でしょう?
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アップもあるよ!!
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何だかとっても嬉しいです!!嬉しいのでみなさんに紹介したくなりました!


獅子丸ママさん!ありがとう!!
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by shiro-kuro-family | 2010-01-31 22:47 | 狆太郎

狆太郎が逝ってしまってひと月〜その2

ブログに書きたかった狆太郎の事情を
狆太郎が死んでからこうして書いている。




意味がないことかもしれないけれど
それでも、いろんな人に知ってもらいたいと
思っているのです。






狆太郎はずいぶん回復してきたように見えました。
しかし、右目が異常に膨らみ始めました。
どんどん眼圧が高まり、ぱんぱんです。
どこかのブログで極度の栄養失調の子に急に栄養を与えると
眼球が膨らみ、破裂してしまうという記事を見たことがあり、
あわてて、眼球を冷やしました。
冷やした水を脱脂綿に含ませ
冷やし続けました。半日経って
ようやく目の腫れが引き、眼圧が戻りました。




3回目の病院、狆太郎の元気な姿を見て
先生方はびっくりされていたようです。
そして大変喜んでくださいました。




狆太郎は体を起こすようになってきたし
時々ふらふらしながら立つこともあったから・・・




お友達が狆太郎を見に来ました。
狆太郎はお友達に向かって
「アウオ・・アウオ」と力のない声で吠えました。
そして、噛むような仕草を見せ
私のひざによろけながら倒れるようにのってきたのです。
そして、体をすり寄せながらまた
「アウオ・・アウオ」




痩せた小さな体をおしつけてきます。




嬉しかった!




顔を近寄せると、必ずめろんめろんとなめてくれました。




私がパソコンに向かって仕事をしていると
こちらをじっと見ているのです。




「なーに、狆太郎」と言って近づくと
しっぽをちゃらちゃらちゃらと振ってくれるようになりました。
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可愛かった!





そんなある日、ふと見ると初めて
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なんと!へそ天で寝ています!





笑った!




うちのわんこたちも、狆太郎を受け入れてくれていた。
くんくん、くんくんされて、まんざらでもなさそうな狆太郎
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じんときた!





そんな毎日の中で、このままずっと生き続けてくれるような
このままどんどん回復していくような
私は、そんな錯覚を起こしていたのです・・・





その日、私は職場の人に「早く帰らせてください。」とお願いし
退勤する準備をしていました。
でも、さして重要ではない(命より)ことで引き止められ
帰りが遅れてしまいました。


時計を見ながら仕事をして帰りました。






いつものようにまず狆太郎を見に行きました。




寝ているようです。




嫌な予感がしました。
この2〜3日食がちょっと細くなったような感じだったし
昨日から飲んでいるミルクの量がすごく少なかったから・・・




「狆太郎!」




声をかけても動きません。




「狆太郎!」




体を触るとあったかいのに
動きません!




「狆太!狆太!」と大きな声で呼び続けました。





「狆太!」首筋をつかんで体を揺すりました!





全く動いてくれません。





でも信じられないくらい温かくて・・・





顔を見ると目を開けています。口は開いていませんでしたから
苦しがった様子はありませんでした。
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「死んでいたらどうしよう」と思いながら毎日毎日、寝ている狆太郎に
声をかけていたのだけれど・・・・・この時がとうとう来てしまった。





昨日は仕事が休みで一日中一緒にいられたね。





だっこもいっぱいしたね。




お耳掃除もしてあげたね!
気持ち良さそうに目をほそめて、ねてしまったよね。




そのあと、初めてファミリーみんなで
一つのお布団で昼寝をしたよね。
狆太郎はお布団の上に置いたわんこベッドから
ぐーんと体をのばして
私の顔を見ていたね。





あんまり疲れさせちゃったんだろうか・・・
だっこしたのがいけなかったのだろうか・・・・
今朝、ちょっとしかミルクを飲ませられなかったのが
いけなかったのだろうか・・・
昨日点滴にいけばよかったのだろうか・・・





いろんな思いが錯綜しました。





狆太郎はとてもきれい好きな子。
おしっこをしたら体をよじっておしっこのないところに
移動していました。





うんちが出たら(ほんのちょびっとずつでした)
きれいになめてしまいました。





ブラシが大好きでした。





だから、おしっこで黄色く変色した体をシャンプーしてあげました。





本当はお風呂だって大好きだったはず。





骨と皮しかない体を洗いました。

固くなり始めていた体に
温かいシャワーを当てると
不思議なことに狆太郎の体が
急にやわらかくなったのです。




この世で味わった「恐怖」や「つらい思い」から解放されたような
そんな瞬間でした。





だんだんしみついた糞尿のにおいも
少しとれてきたような気がしました。





きれいになった狆太郎にドライヤーを当て





毛をすいてあげると、見違えるほどきれいになりました。





みんなが集まってきました。
さよならを言っているようでした。
まきちゃんが狆太郎を起こそうとするように
狆太郎にむかって吠え続けました。
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いつか元気になったら着せてあげようと思って買った
可愛い白いダッフルコート。
昨日届いたばかりのダッフルコート。
生きて着ることはできませんでした。
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翌朝まで一緒にいて、それから友だちのところで
荼毘にふすことになりました。
一日経ってもこんなにきれい。
生きているみたい。
でも今はもう冷たくなっています。
目はいくらやっても閉じませんでした。
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どこでどんな生活をしていたのか。





筋肉は全くなく、肉球も柔らかく、ピンク色。





やせ細った体。





小さな小さなみそっぱ。





白く濁ってしまった瞳





はさみで切り取られた舌。
先が二股にわかれ、左側のふちもまっすぐに切り取られていた。





センターでは人を噛もうとしていた。
立つこともできない、力のない体で。
恐怖に震えて。
必死に逃げようとしていたのだろうか。





意思をはっきり伝える子でした。


おしっこもうんちも、のどが乾いても
何か食べたくてもちゃんと意思表示をしました。


してほしくないことをすると、口をへの字に結んで
キッと横を向きます。


その姿が妙に可笑しかった。




うちの生活に慣れ、のんびりと暮らすこはできたけれど
最後まで、狆太郎の笑顔を見ることはありませんでした。





寂しそうな目の可愛い狆太郎
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長い長い狆太郎の物語
最後まで読んでくださって
ありがとうございました。


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by shiro-kuro-family | 2006-12-15 21:57 | 狆太郎

狆太郎が逝ってしまってひと月〜その1

11月の14日。仕事から戻ると動かなくなった狆太郎がいました。
体はまだ温かく、眠っているようでした。目は開いていました。
「狆太郎!狆太郎!」
「狆太あ!」
何度も名前を呼び、体を揺すぶりました。
・・・・




電話で問い合わせると、センターの人は
「この子は はじめから立つことができなかった。
しかも噛むような仕草を見せる上に目も白く濁り
年もとっているようなので、引き取り手がないだろうと判断し
処分することになっています。」とおっしゃいました。



次に電話をかけると
「あの子は土日で体調を崩し、動かない。体を温めたり
餌をやっているが、口にしてくれない。良くない状態です。」
ということでした。



「それでは明日までは持たないかもしれないんですね。」
「そうですね。」
「それでは、明日朝、もう一度連絡します。」
こう言ってわたしはいったん電話を切りました。




どうして良いかわからなかったのです。
でも、今日はまだ生きている。
この寒さにもうすぐ死んでしまうことは確実だ。
明日にならないと私はお休みが取れない。
そこで、友人に頼んで、無理して
引き取りにいってもらうことにしました。




「やっぱり、今日引き取りにいきます。」
「そうですか・・。」



狆太郎はセンターの小さなケージにいました。
全く動かず、生きているのか死んでいるのかわかりません。
体中糞尿だらけでした。
顔はどこに目があるのか鼻があるのかわからないほど
めちゃくちゃに汚れきっていました。
友人はそのまま病院へ直行してくれました。



病院の先生は点滴をしてくれました。
極度の栄養失調と脱水症状、それしか言うことはできませんでした。
先生は「僕たちがケアしても96パーセント助からないでしょう。」
とおっしゃいました。



友人から狆太郎を受け取り、私は途方に暮れました。
とりあえずできることは体を温めること、お水を飲ませることです。
ストーブをたき、温かい毛布などを用意しました。
先生が入れてくれた点滴パック、レンジで温め
湯たんぽ代わりです。



自力では体を温めることができないのです。
スポイトで水を口にたらしました。
舌が少しですが動きました。



今まで大変な状態の犬を助けている別の友人たちに連絡しました。
電気毛布を買いに車を走らせ、戻ってきてくれた友人。
体全体を毛布でくるみ、お水を何度も口から注ぎ入れていると
初めて!
ごくんと飲み込みました!
目もぼんやり動かしています。



「後はしばらく様子を見よう。今はこれ以上もうできることはない。」
というアドバイスを受け、いったん休憩。
しばらくして狆太郎を見てみると
目を動かしています!!
「動いている!!」
お水を飲ませると舌を動かして「もっと、もっと!」
と飲もうとします。
嬉しくなってお水をどんどん飲ませました。



目が小さく、まぶたが固くごつごつしています。
よく見ると目やにでがびがびなんです。
ガーゼを濡らし、目を何度も何度もふきました。
目やにがとれてくると狆らしい大きな目が現れました。



水を飲ませて、目をふいて、水を飲ませて目をふいて
こうして一晩を過ごしたのです。




次の日は朝いったん出勤して、休暇を取りました。
戻ってきてからお世話を続け
夕方病院へ行きました。



生きていることに先生方は大変驚かれたようでした。
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「まず、きれいにしてあげようね。」と
2回も洗浄していただきいました。
狆太郎は横たわったまま、ほとんど動きません。
はじめは下半身だけ洗うつもりだったらしいのですが
結局顔をのぞいた全身を洗浄してくださいました。




点滴をするために診療台へのせると
突然狆太郎が体を起こしたのです!
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先生もびっくりされていました。
狆太郎はこの日フセをして点滴を受けました。




すご〜く高栄養の流動食(カロリーメイトのようなもの)
と犬用ポカリを出してもらい、うちへ帰りました。
この栄養食はとても美味しいらしく
どんどん飲んでくれました。
ポカリもどんどん飲んでくれました。
お水もどんどん飲んでくれました。



頭を動かしたり、こちらを向いたり、舌なめずりしたり
元気になってきました。
このまま元気になるようなそんな希望がわいてきました!!



〜その2へ続く〜
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by shiro-kuro-family | 2006-12-14 22:34 | 狆太郎

わ〜い! 雪だあ〜!

狆太郎君が いなくなって 4日が経ちました。
いろいろな人が狆太郎君のことを思ってくれました。
センターの冷たい床の上で だれにも知られずに
ひとりぼっちで  逝ってしまうところだったのに・・・。
きっと、みなさんの気持ちが 伝わっていると思います。
ありがとうございます。

狆太郎は 恐らく 虐待を 受けていたと 思われます。
体に その傷痕も残っていました。
ご飯をもらえなかっただけではなく
舌が 切り取られていました。
傷はもう治っていましたが
舌の先が 鋭利な 刃物(はさみだと思います)で
二つにすぱっと切られていました。
蛇の舌のようにきれいに分かれていました。
舌の左側の先も斜めにまっすぐカットされていました。
こんな小さな お口の(もしかしたら子犬のときに?)
小さな舌を 切ってしまうなんて・・・。

たった16日間一緒に暮らしただけだったのに、もう何年もここにいたような・・・。
不思議ですよね。

昨日の晩、狆太郎のいないわんこベッドを見ていてふと思いました。
狆太郎は きっと 次の子に 席を空けてくれたんだなって。

死ぬ前の日についた 白いダッフルコート。
買い物をして たまたま もらって来た 段ボール箱。
狆太郎が全部用意していたような気がします。





雪がまたつもりましたね!
わんこは 本当に 雪が大好き!
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わ〜い! きゃっほう〜!
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ぶるぶるぶるっ
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あちのうらに 雪がついちゃったわ〜
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靴下はいてるみたいでしょ?
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誰かが 僕の足を・・・・。
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ゆりこじゃないよ!  ウルウル
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ちゃこでもありません!   ええ??? 
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ヴワオギャオオオオロオオ・・・仲良し姉妹
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by shiro-kuro-family | 2006-11-18 10:39 | 狆太郎

さよなら狆太郎その2

今日、お友達のところで狆太郎を焼いてもらいました。

狆太郎はぴっかぴっかの新しいダッフルコートを着て旅立っていきました。

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狆太郎の入った箱には
たくさんごフードを入れました。
おやつも入れました。
お腹いっぱい食べたかったね。
お水もいっぱい飲みたかったね。
すごく元気になったと思っていたけれど、
本当はがんばって生きていたんだね!
狆太郎は、お耳掃除のとき、とっても気持ち良さそうだったね。
あんまり気持ちがよくって、ふっと気をぬいちゃったのかな?
お耳をきれいにした後、初めてみんなと一緒のお布団でお昼寝をしたね。
狆太郎は体を長あ〜くのばして、顔をこちらに向けて寝ていたね。
きれいになってきた、大きなお目目でみんなを見ていたね。
狆太郎には何が見えていたのかな?
たった16日だったけど
楽しかったよ。
ありがとう
狆太郎

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by shiro-kuro-family | 2006-11-15 21:30 | 狆太郎

さよなら、狆太郎

帰宅すると、いつものように狆太郎は寝ていました。

「狆太。」と声をかけてなでるのですが、あまり動きません。

「死んでるんじゃないか?!」 と思い、呼びかけると、いつもなら、もそっと目を開けるのです。

「ああ、良かった。死んでない。」

今まで、この繰り返しの毎日でした。

でも、今日はとうとう返事をしてくれませんでした。

さわるとまだ温かい体。鼓動が感じられないだけです。

きっと、私の帰りを待っていたのでしょう。

眠りながら亡くなったようで、苦しそうな表情はありません。
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みんなが、さよならを言ってくれました。
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昨日はお耳掃除をして、とっても気持ちが良さそうでした。

今日は思いっきり、シャンプーして、体をきれいにしてあげようと思います。

うんちが出ても、すぐになめとってしまうような、きれい好きさんでしたから。

今日は、ここまでです。
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by shiro-kuro-family | 2006-11-14 18:47 | 狆太郎

ダッフルコート

ダッフルコートが来ました。サイズもぴったりそう。
でも脱ぎ着で疲れさせるといけないので「試着」はおあずけです。
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このコートを着てお出かけできるようになるといいね。
がんばろうね、狆太郎!



今夜は私の大好きな「耳掃除」をします! 
すんごく ちったない画像が出ます!苦手な人は見ないでね!
カット綿、綿棒(普通サイズと赤ちゃん用2種類)、ティッシュ、お耳ローション、ゴミ箱を用意。




左耳! まあまあな きたなさだな!私のやる気う〜ん80パーセント。
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右耳! うおおおおお!やる気200パーセント!  楽しみ!
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10分後・・・・きれいさっぱり いいにおいのお耳になりました!
狆太郎君、耳掃除をしてもらいながら寝息を立てていました。
気持ちよかったんだねえ〜。
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by shiro-kuro-family | 2006-11-13 13:56 | 狆太郎

似合わねエ〜

小さな犬の服を買ったことがないので、どうもサイズが分かりません。

お高い服を買って、サイズが合わなかったら・・・怖い

と思い、100円ショップで買いました。Mサイズ、315円。

しかも!・・・似合わないし!写真の頭切れてるし・・・
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でも、いいところもあります。

その1  ボタンじゃないので(マジックテープ)脱着がしやすい。
その2  安いので もし うんpまみれになっても ショックがない。
その3  着丈が短すぎたために、お尻がまるだしなので うんちがとりやすい。

ふふふ、本当はネットでもうキャリーバックとダッフルコートを頼んであるのさ!

13日(月)に配達です♥

元気になってほしいという願いを込めて 買いました。

次の病院の日には 着ていけそう。(体の状態が良ければですけど)
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by shiro-kuro-family | 2006-11-11 21:18 | 狆太郎